第一回の打ち合わせが終わり、

こんにちは。
しんパパです。



ようやく打ち合わせが始まりました!


契約してから約1年、いや、丸1年かかって始まった打ち合わせですが、家も建ってないのにこんなにウキウキわくわくするもんなんですかね(笑)


待ちに待った打ち合わせですよ。


この待ってる1年間は「本当に一条工務店で家を建てるのか?夢か?幻か?」なんて思いながら過ごしていました。


だからこそただの打ち合わせではありますが、心躍るものであります。


そんな打ち合わせですが、設計業務受託契約や工事監理業務受託契約を交わし、また改めて間取りのヒアリングを行いました。


その時に色々話してて思い出したのが、以前考えていた間取りです。


私のところは予算的に約35坪程度の家しか建てる事は出来ないため、これでどううまく部屋などの配置をしていくかとなります。


一条工務店でよくあるのがバルコニーや吹き抜けにすれば坪単価が半分になるとの事で、リビングを広くしたい場合などはこのバルコニーや吹き抜けをうまく使っていくと良いと聞いてます。


ですが私自身吹き抜けがあまり好きではないので、当時はバルコニーを広くとっていこうと考えていました。


なぜ吹き抜けが好きではないのかというと、極度の高所恐怖症なのです。


現場見学会で吹き抜けのあるお宅に行き、2階に上がったら下を見るのが怖くて怖くて、こんなんじゃ住んでられないと思ったのです。


あとビックバルコニーにする事で布団が干しやすいなんて嫁さんからの希望もありました。


次に和室についてですが、私個人的には無くてもいいかなーと思ってましたが、嫁さんが和室があった方がいいと希望し、また父親も「和室がなきゃダメだなー」と言ってて(父親は住みませんが)和室をつける方向で考えてました。


ちなみに和室の広さはなぜか6畳以上って事で希望してましたが、これもなぜか父親が「最低でも6畳なきゃダメだなー」と言ってて、これが採用されてました。


次に子供部屋ですが、やはり嫁さんの経験からか最低でも収納と合わせて6畳くらいはないとダメとの希望でした。


まだこどもは1人ですが、将来的な事も考えて2部屋作る事は考えていて、ただまだ子供部屋を続き間にするかしないかは決定してませんでした。


次に私の書斎的なデジタル機器が置ける所が欲しいというのがありました。
(私は本を読まないタイプなので、書斎にはなりません、、、)


パソコンやプリンター、その他周辺機器や写真用紙、CDなどの小物を使うし、私しか使えないので(使わない)やはり私専用の部屋があった方がいいと思っているのです。


振り返ってみると、これくらいしか考えていませんでしたし、そもそも一条工務店では間取りをいくら変えても坪数が決まってたら金額も変わらないとの事でとりあえず感はありましたね。


大事なことを書いてなかったのに気づきましたが、うちは2階建を考えてます。
(これは決定ですね。)

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